問題1
電源: 1 V. B1 = 12 V; B2 = 12 V; G1 = 1 V; U1 = ▷; R1 = 10 kΩ; RF = 20 kΩ
グラウンド基準の出力電圧を符号付きで答えてください。
解答
V1: 3 V
非反転利得は1 + Rf/Rin、反転利得は−Rf/Rinです。入力電圧を掛け、結果を両電源の範囲に制限します。負の出力ではマイナス符号を残してください。V1をグラウンド基準で測定し、U1の飽和を確認します。
計算ツールを読み込んでいます…
紙で計算するかシミュレータを使い、結果を入力してください。測定するときはパネルを閉じ、練習問題タブで再び開けます。
非反転利得は1 + Rf/Rin、反転利得は−Rf/Rinです。入力電圧を掛け、結果を両電源の範囲に制限します。負の出力ではマイナス符号を残してください。V1をグラウンド基準で測定し、U1の飽和を確認します。
電源: 1 V. B1 = 12 V; B2 = 12 V; G1 = 1 V; U1 = ▷; R1 = 10 kΩ; RF = 20 kΩ
グラウンド基準の出力電圧を符号付きで答えてください。
V1: 3 V
非反転利得は1 + Rf/Rin、反転利得は−Rf/Rinです。入力電圧を掛け、結果を両電源の範囲に制限します。負の出力ではマイナス符号を残してください。V1をグラウンド基準で測定し、U1の飽和を確認します。
電源: 500 mV. B1 = 12 V; B2 = 12 V; G1 = 500 mV; U1 = ▷; R1 = 10 kΩ; RF = 47 kΩ
グラウンド基準の出力電圧を符号付きで答えてください。
V1: -2.351 V
非反転利得は1 + Rf/Rin、反転利得は−Rf/Rinです。入力電圧を掛け、結果を両電源の範囲に制限します。負の出力ではマイナス符号を残してください。V1をグラウンド基準で測定し、U1の飽和を確認します。
電源: 2 V. B1 = 9 V; B2 = 9 V; G1 = 2 V; U1 = ▷; R1 = 10 kΩ; RF = 100 kΩ
グラウンド基準の出力電圧を符号付きで答えてください。
V1: 9 V
非反転利得は1 + Rf/Rin、反転利得は−Rf/Rinです。入力電圧を掛け、結果を両電源の範囲に制限します。負の出力ではマイナス符号を残してください。V1をグラウンド基準で測定し、U1の飽和を確認します。
画面全体が点の並んだ基板です。部品には2本か3本の足があり、同じ点に触れているものどうしは、ブレッドボードと同じようにつながります。回路は変更のたびに計算し直され、LEDが光り、モーターが回り、黄色い矢印が電流の通り道と向きを示します。タップした部品はマルチメーターで測れます。
コンデンサ、コイル、信号発生器を使うと、回路が時間とともに動きます。コンデンサが充電されるようす、LEDの点滅、オシロスコープの波形を、スローモーションでも観察できます。抵抗なしのLEDは焼損し(30 mA超)、定格電力を超えた抵抗は発熱してその2倍を超えると焼け、ヒューズは自ら切れてほかの部品を守ります。実物と同じです。回路はこの端末に保存され、ファイルや画像をダウンロードしたり、リンクをコピーして人に送ったりできます。
はい。ブラウザでそのまま動き、パソコンでもスマホでも、登録やインストールは不要です。回路はお使いの端末に保存され、ファイルをダウンロードしたり、リンクをコピーしてほかの端末で開いたりできます。
電池、信号発生器、グラウンド、抵抗、可変抵抗、コンデンサ、コイル、LED、ダイオード、ツェナーダイオード、NPN・PNPトランジスタ、電球、モーター、ブザー、スイッチ、押しボタン、ヒューズ、電圧計、電流計です。
変更のたびに、直列・並列の計算だけでなく、キルヒホッフの法則(節点解析)で回路全体を解いています。LEDとダイオードは一定の電圧降下、トランジスタは増幅率βで扱い、コンデンサとコイルは時間を少しずつ進めながら計算します。
実物と同じく、LEDは30 mAを超えると焼損します。抵抗なしで電池に直接つなぐと、電流が流れすぎます。直列に抵抗を入れてください。値は、LEDをタップすると開くLEDの抵抗計算ツールでわかります。
はい。信号発生器は正弦波・方形波・三角波・パルスを出力し、オシロスコープで最大4つの部品の電圧や電流の時間変化を、スローモーションでも表示できます。
回路を組んで動くようすを見る、という考え方は同じです。こちらはスマホでもすぐに開き、それぞれの部品がいまどうなっているかを教えてくれます。Ohmpalの計算ツールもすぐ横にあります。